読書 11/16
最近、顔を見られただけで笑いがとれます。普通の顔して笑うっちゅ〜のは、どういうことやねん
直接突っ込めないので、ここでこっそり突っ込みます。あっども、もるパパです。
ここ数年読書をする人達が減ってるというニュースを聞きます。僕の周りでもいろんな話(お笑い中心ですけど)をするのですが、やはり読書離れは深刻です。読書をしない理由を聞くと、時間が無い
がダントツに多いです。でも、遊びに行く時間はあるみたいですけどねぇ〜。
まぁ〜何でもそうですが、人って不思議でやたらに理由をつけたがる。基本的に、読書って堅いイメージがありますがやってみると面白いんですよぉ〜。例えば、どこかの教授が書いた本があるとする。その人の話を聞きに行こうとすれば、旅費や講演費などを払わなくてはいけない。
移動時間も掛かるからなかなか行けない。でも、本は大体1500円以内で買えて、自分の好きな時間に読める
これって合理的ではないのかな
僕が思うに本当に読まない理由は、勉強したくないってことだと感じています。
なぜなら、ほんの少しのことでも考えて行動しろっていっても出来ない人が多い
その場合、僕は3つのパターンを予想して指導する。一つは、考えたら大体こうなるだろうという予想。二つは、全く考えずに適当にやるだろうという予想。三つは、解らなければ聞いてくるだろうという予想。90%くらいは、二つ目の予想が当たる。
そういう人には、ただの作業員として”これだけしかしない”っていう仕事を頼むしかない。教えなければ、うまくいかないのは解るけど教えても結果的に”前に進まない”と考えれば教える時間がもったいない。それなら自分でやればいいと思うし、やる気のないやつに期待しても裏切られるだけだからねぇ〜。
適当にやる奴って学生か自由を主張するやつ(フリーターとかニートなど)がダントツに多い。そんな彼らの話を聞いてみると、やはり読書はしない
と言い切る。読んでもマンガですねぇ〜。って言われる。確かに、マンガは読みやすい。難しい内容だったらマンガで解説している本を僕も読む。マンガって便利
だって、文字が理解出来なくても絵を見れば空想が膨らむから。
現実の世界は、自分で考えて行動しなければいけない。空想では何も生まれない。というか、仕事にならない。漫画家は、この記事を見たら反論すると思うけど、反論するなら空想ではなく、現実を見れるマンガを描いて欲しいと思う。
僕は読書を趣味としているが、この読書によりたくさんのことを勉強できる。それは、しっかりと現実を見ることや考える力がつくことなど様々。みなさんも、読書をしっかりとして欲しいと思います。
では、どのように本を選べば良いかということになると思います。
僕は、まず題名から見ますね〜。興味あることであれば大体目につきますからねぇ
次に目次で内容をチェックします。目次の題名で何を語りたいかが大体解ります。目次で”ん
なにこれ
”って考えさせられる時は、ほぼ買います。次に”はじめに”を見てこの人は、どんないきさつでこの本を書いたかで決めます。あとは、買って自分の空いた時間をフルに使い思う存分読むだけです。
読みながら、自分だったらこうするなぁ〜。とか、なるほどと頷きながら読んでいくのです。
最近の活字離れは、今後の日本の将来も左右し兼ねない状況です。なぜなら、日本は資源の無い国。資源は他国に頼るしかない、なら知恵を使い加工して、それをどのように売るかが勝負になってくるからです。
高度成長出来たのも、そんな日本人の勤勉さがあったからなのです。これからさらに厳しい状況に置かれると思います。景気・生活・環境さらには、世界情勢など。流れに対応するには、まずは”考える力”をつけることから始まります。
以前記事にもしましたが、ドッグパークは典型的に考えずただ儲けられるだろうといった予想でなった現状です。動物に対して考えられないということは、自分達の生活も考えられない。だからいろんな予言書などにも書かれる”人間は滅びる”という説が成り立つのです。自分の子供が可愛いという人がいます。将来何千年後には人類は滅亡すると言われていますが、その未来にも自分の子孫がいるわけです。見えない子孫に対して、現実味はないと思います。が、輪廻転生という言葉があるように、もしかしたら困った状況の時今の自分が生まれ変わっているかもしれません。結果的に、自分か困ることになります。
そんなことはないよ
今が良ければそれでいい
とみんなが思ってしまえばこれから先は、暗い世の中が待っています。
そうならない為にも、考え行動を起こし実践していきましょう。
そのためには、まず考える力を身につけていましょう
私の政治理念はここにあります!
あっあれ
なんか違う話になってきちゃったぁ〜
直接突っ込めないので、ここでこっそり突っ込みます。あっども、もるパパです。ここ数年読書をする人達が減ってるというニュースを聞きます。僕の周りでもいろんな話(お笑い中心ですけど)をするのですが、やはり読書離れは深刻です。読書をしない理由を聞くと、時間が無い
がダントツに多いです。でも、遊びに行く時間はあるみたいですけどねぇ〜。まぁ〜何でもそうですが、人って不思議でやたらに理由をつけたがる。基本的に、読書って堅いイメージがありますがやってみると面白いんですよぉ〜。例えば、どこかの教授が書いた本があるとする。その人の話を聞きに行こうとすれば、旅費や講演費などを払わなくてはいけない。
移動時間も掛かるからなかなか行けない。でも、本は大体1500円以内で買えて、自分の好きな時間に読める
これって合理的ではないのかな
僕が思うに本当に読まない理由は、勉強したくないってことだと感じています。
なぜなら、ほんの少しのことでも考えて行動しろっていっても出来ない人が多い
その場合、僕は3つのパターンを予想して指導する。一つは、考えたら大体こうなるだろうという予想。二つは、全く考えずに適当にやるだろうという予想。三つは、解らなければ聞いてくるだろうという予想。90%くらいは、二つ目の予想が当たる。そういう人には、ただの作業員として”これだけしかしない”っていう仕事を頼むしかない。教えなければ、うまくいかないのは解るけど教えても結果的に”前に進まない”と考えれば教える時間がもったいない。それなら自分でやればいいと思うし、やる気のないやつに期待しても裏切られるだけだからねぇ〜。
適当にやる奴って学生か自由を主張するやつ(フリーターとかニートなど)がダントツに多い。そんな彼らの話を聞いてみると、やはり読書はしない
と言い切る。読んでもマンガですねぇ〜。って言われる。確かに、マンガは読みやすい。難しい内容だったらマンガで解説している本を僕も読む。マンガって便利
だって、文字が理解出来なくても絵を見れば空想が膨らむから。現実の世界は、自分で考えて行動しなければいけない。空想では何も生まれない。というか、仕事にならない。漫画家は、この記事を見たら反論すると思うけど、反論するなら空想ではなく、現実を見れるマンガを描いて欲しいと思う。
僕は読書を趣味としているが、この読書によりたくさんのことを勉強できる。それは、しっかりと現実を見ることや考える力がつくことなど様々。みなさんも、読書をしっかりとして欲しいと思います。
では、どのように本を選べば良いかということになると思います。
僕は、まず題名から見ますね〜。興味あることであれば大体目につきますからねぇ
次に目次で内容をチェックします。目次の題名で何を語りたいかが大体解ります。目次で”ん
なにこれ
”って考えさせられる時は、ほぼ買います。次に”はじめに”を見てこの人は、どんないきさつでこの本を書いたかで決めます。あとは、買って自分の空いた時間をフルに使い思う存分読むだけです。読みながら、自分だったらこうするなぁ〜。とか、なるほどと頷きながら読んでいくのです。
最近の活字離れは、今後の日本の将来も左右し兼ねない状況です。なぜなら、日本は資源の無い国。資源は他国に頼るしかない、なら知恵を使い加工して、それをどのように売るかが勝負になってくるからです。
高度成長出来たのも、そんな日本人の勤勉さがあったからなのです。これからさらに厳しい状況に置かれると思います。景気・生活・環境さらには、世界情勢など。流れに対応するには、まずは”考える力”をつけることから始まります。
以前記事にもしましたが、ドッグパークは典型的に考えずただ儲けられるだろうといった予想でなった現状です。動物に対して考えられないということは、自分達の生活も考えられない。だからいろんな予言書などにも書かれる”人間は滅びる”という説が成り立つのです。自分の子供が可愛いという人がいます。将来何千年後には人類は滅亡すると言われていますが、その未来にも自分の子孫がいるわけです。見えない子孫に対して、現実味はないと思います。が、輪廻転生という言葉があるように、もしかしたら困った状況の時今の自分が生まれ変わっているかもしれません。結果的に、自分か困ることになります。
そんなことはないよ
今が良ければそれでいい
とみんなが思ってしまえばこれから先は、暗い世の中が待っています。そうならない為にも、考え行動を起こし実践していきましょう。
そのためには、まず考える力を身につけていましょう

私の政治理念はここにあります!
あっあれ
なんか違う話になってきちゃったぁ〜
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