引き抜き 10/10
ども。ブログのネタが無いと悩んでいました。しかし、ネタのほうからやってきました
何かと事故の多いもるパパです。
それは突然でした。ご飯食べる支度しようかな
って思っていたとき携帯が鳴りました。
相手は今僕が営業でお世話になっている会社の社長さんでした。
社長・・・・もるパパさん、ちょっと話があるんだけど今から時間作れない
突然で悪いんだけど・・・・・。
それは、まるでauのCMで仲間由紀恵が鶴の役をやっていて突然おばあさんにのっけから扉を開けられたのごとくでした。
いきなりかい!
しかし僕は気になるタイプなので明日にして
とはいえません。仕方がないので行くことにしました。
会社の応接机に案内され、社長登場
社長・・・・まぁ、話は短いほうがいいと思うから結果から話すけど"うちの会社に来ない
"
それは、まるでauのCMで仲間由紀恵が鶴の役をやっていて突然おばあさんにのっけから扉を開けられ鶴の姿で飛び立ってしまう仲間由紀恵を見ているおばあさんのようでした。
そんな、いきなり・・・・・。
理由はこんな感じでした。
事業を拡大していかなければいけない。でも、人を募集したけど良い人材がいない。そこで一つの事業を任せられる人物として僕が浮上してきた訳らしいです。
僕は今の状況を話し社名を作った理由や今の営業成績のことなど全てを話しました。
すると、社長は僕に言いました。
社長・・・・自分が作ろうとしている考えはそのままこちらに引継いでやってもらいたい。ポストも責任者としてやってもらうので部下も数人就くし。やりがいもあるし悪い話しではないよ。
それは、まるでauのCMをやっている仲間由紀恵が"さぁ、鬼退治だ"といって猫・豚・鶏を引きつれおじいさんに突っ込まれたときのようでした。
誰でもいいんかい!
確かに部下がいきなり就いて、事業を引っ張っていくのは理想的ですけど、どんな人かも分からないのに部下にだなんて・・・・・・。
誰でもいいって訳でもないしねぇ・・・・・。
さらに追い討ちは続きます
返事は今すぐして欲しい
僕・・・・本当に
それにしても急過ぎません
社長・・・・人生では転機が三回は訪れる。それは突然にやって来るもんだよ。でも僕はこの話が来たときからもるパパを引き抜こうって思ってたんだよ
う〜ん。良いのか悪いのか、ものすごく無理矢理な気がするのは僕だけだろうか
とにかくこの話は突然すぎて僕にはどうしていいか全く分からない。でも今自分のやりたいこともあるし忙しくなって来ている。自分の会社を作ることをまずは目標にしているし、部下が就いて威張りたい訳でもない。焦る社長を説得して明日また会って話し合いをして、あさって結果を出すことにした
でも、こんな話は滅多になくあり難いとおもう。声を掛けてくれた社長に感謝しながら少し悩むことにします
何かと事故の多いもるパパです。それは突然でした。ご飯食べる支度しようかな
って思っていたとき携帯が鳴りました。相手は今僕が営業でお世話になっている会社の社長さんでした。
社長・・・・もるパパさん、ちょっと話があるんだけど今から時間作れない
突然で悪いんだけど・・・・・。それは、まるでauのCMで仲間由紀恵が鶴の役をやっていて突然おばあさんにのっけから扉を開けられたのごとくでした。
いきなりかい!
しかし僕は気になるタイプなので明日にして
とはいえません。仕方がないので行くことにしました。会社の応接机に案内され、社長登場

社長・・・・まぁ、話は短いほうがいいと思うから結果から話すけど"うちの会社に来ない
"それは、まるでauのCMで仲間由紀恵が鶴の役をやっていて突然おばあさんにのっけから扉を開けられ鶴の姿で飛び立ってしまう仲間由紀恵を見ているおばあさんのようでした。
そんな、いきなり・・・・・。
理由はこんな感じでした。
事業を拡大していかなければいけない。でも、人を募集したけど良い人材がいない。そこで一つの事業を任せられる人物として僕が浮上してきた訳らしいです。
僕は今の状況を話し社名を作った理由や今の営業成績のことなど全てを話しました。
すると、社長は僕に言いました。
社長・・・・自分が作ろうとしている考えはそのままこちらに引継いでやってもらいたい。ポストも責任者としてやってもらうので部下も数人就くし。やりがいもあるし悪い話しではないよ。
それは、まるでauのCMをやっている仲間由紀恵が"さぁ、鬼退治だ"といって猫・豚・鶏を引きつれおじいさんに突っ込まれたときのようでした。
誰でもいいんかい!
確かに部下がいきなり就いて、事業を引っ張っていくのは理想的ですけど、どんな人かも分からないのに部下にだなんて・・・・・・。
誰でもいいって訳でもないしねぇ・・・・・。
さらに追い討ちは続きます

返事は今すぐして欲しい

僕・・・・本当に
それにしても急過ぎません
社長・・・・人生では転機が三回は訪れる。それは突然にやって来るもんだよ。でも僕はこの話が来たときからもるパパを引き抜こうって思ってたんだよ

う〜ん。良いのか悪いのか、ものすごく無理矢理な気がするのは僕だけだろうか

とにかくこの話は突然すぎて僕にはどうしていいか全く分からない。でも今自分のやりたいこともあるし忙しくなって来ている。自分の会社を作ることをまずは目標にしているし、部下が就いて威張りたい訳でもない。焦る社長を説得して明日また会って話し合いをして、あさって結果を出すことにした

でも、こんな話は滅多になくあり難いとおもう。声を掛けてくれた社長に感謝しながら少し悩むことにします

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