前回のつづき 06/24
ども。最近携帯をDocomoからauに替え、仕事用にSoftBankも持ちました。たまに携帯が両方着信あるとき困ります。どっちとったらいいんだろう
そのうち、うちの"もる"からも電話が掛かるような気がしてます
携帯恐怖症になりかかってるもるパパです。
実は前回の包丁研ぎには、続きがあったんです
そうそう、僕に限って包丁研ぎだけで終わる訳ゃないんだよねぇ〜。
どれだけ切れるか試したくなるわけで。(かなり単純ってか、小学生
)
てなことで、今日も簡単に作れる晩ご飯を載せちゃいます
題して"突撃
お家のおかずと晩ご飯"
(完全にヨネスケのパクリだね)
さぁ、屋根裏の突っ込みは置いといてっと・・・・・。
今回作ったのは、マグロのヅケ丼(前にも作ったけどレシピ載せなかったからね)と、小アジの唐揚げです
なんでそんなの作ったかは聞かないでね
(材料が安かっただけだろ
)
さぁさぁ、天井裏はほっといてと・・・・・。
作り方はいたってシンプルです
順番は簡単なヅケ丼からいきまぁ〜す。

まず、なるべく高級なマグロを買ってきます。(380円って安いぢゃねぇ〜か)
はい、我が家ではこの種類を最高級マグロと呼んでいます
(どんだけ貧乏やねん)
そのマグロを食べごろな大きさに引いて行きます。
引いたマグロを醤油ベースのタレに漬け込みます

タレの材料と分量は・・・・。
醤油2に対して酒0.5の割合です。
それに砂糖を少々だけです
みりんがお家にある場合は、醤油2に対しみりんが0.5の割合でオッケー
で、これを冷蔵庫に入れて漬けておきます。
その間を利用して、次の料理に取り掛かりましょう
次は、小アジの唐揚げでしたよねぇ〜。
材料は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

小アジです
(はい、解ってますよぉ〜)
ああ〜。活きがよさそうですねぇ〜。まるで中学生同士の喧嘩で"ああ〜、お前何ちゅ〜やぁ〜"とメンチ切ってるように見えますね
(表現間違ってると思うけど、そう見えるわ)
この場合もなるべく高い物をお選びください
(さっきより安いぢゃん
)
我が家では、この価格帯の品物を主食と呼んでおります
(だんだん悲しくなってきたよぉ〜)
その高級魚を丁寧に水洗いして、内臓を取り出します
一匹一匹丁寧に拝みながらがポイントです
(やってないだろ
)
あっ。間違っても隣に誰か居る時に"メス"とか言って手術ごっこしながらやっちゃダメだよぉ〜。相方が気分悪くして寝込んじゃうから
(これマジ話ですからねぇ)

ここまで来るとメンチ切らずに大人しいです。
はい、おバカなこと言ってる間に材料いきまぁ〜す。
塩・コショウ・・・・・・・適当
醤油・・・・・・・・・・・小さじ1杯
酒・・・・・・・・・・・・浸す位
片栗粉・・・・・・・・・・まぶす位
で、これをいつもの様にフライパンに四分の一位油を引いて弱火でじっくり火を通します。中火でもいいけど、焦げだしたら油から上げた後でも茶色っぽくなっちゃうから気をつけてね

はい、完成
ここで忘れてはいけないのが、冷蔵庫で眠っているヅケ君の存在です。
炊きたてのご飯に乗せて刻み海苔をかけて、さらに刻み大葉を上から豪快にかけて食べてね

塩っ気が足りない人は、ヅケのタレをその上から足しても美味しいです。
ちょっと生っぽいのが苦手という人は、暖かいだし汁を作りお茶漬け風にしてみるのもいいとおもいます。

そのうち、うちの"もる"からも電話が掛かるような気がしてます
携帯恐怖症になりかかってるもるパパです。実は前回の包丁研ぎには、続きがあったんです

そうそう、僕に限って包丁研ぎだけで終わる訳ゃないんだよねぇ〜。
どれだけ切れるか試したくなるわけで。(かなり単純ってか、小学生
)てなことで、今日も簡単に作れる晩ご飯を載せちゃいます

題して"突撃
お家のおかずと晩ご飯"
(完全にヨネスケのパクリだね)さぁ、屋根裏の突っ込みは置いといてっと・・・・・。
今回作ったのは、マグロのヅケ丼(前にも作ったけどレシピ載せなかったからね)と、小アジの唐揚げです

なんでそんなの作ったかは聞かないでね
(材料が安かっただけだろ
)さぁさぁ、天井裏はほっといてと・・・・・。
作り方はいたってシンプルです

順番は簡単なヅケ丼からいきまぁ〜す。

まず、なるべく高級なマグロを買ってきます。(380円って安いぢゃねぇ〜か)

はい、我が家ではこの種類を最高級マグロと呼んでいます
(どんだけ貧乏やねん)
そのマグロを食べごろな大きさに引いて行きます。
引いたマグロを醤油ベースのタレに漬け込みます


タレの材料と分量は・・・・。
醤油2に対して酒0.5の割合です。
それに砂糖を少々だけです

みりんがお家にある場合は、醤油2に対しみりんが0.5の割合でオッケー

で、これを冷蔵庫に入れて漬けておきます。
その間を利用して、次の料理に取り掛かりましょう

次は、小アジの唐揚げでしたよねぇ〜。
材料は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

小アジです
(はい、解ってますよぉ〜)ああ〜。活きがよさそうですねぇ〜。まるで中学生同士の喧嘩で"ああ〜、お前何ちゅ〜やぁ〜"とメンチ切ってるように見えますね
(表現間違ってると思うけど、そう見えるわ)この場合もなるべく高い物をお選びください
(さっきより安いぢゃん
)我が家では、この価格帯の品物を主食と呼んでおります
(だんだん悲しくなってきたよぉ〜)その高級魚を丁寧に水洗いして、内臓を取り出します

一匹一匹丁寧に拝みながらがポイントです
(やってないだろ
)あっ。間違っても隣に誰か居る時に"メス"とか言って手術ごっこしながらやっちゃダメだよぉ〜。相方が気分悪くして寝込んじゃうから
(これマジ話ですからねぇ)
ここまで来るとメンチ切らずに大人しいです。
はい、おバカなこと言ってる間に材料いきまぁ〜す。
塩・コショウ・・・・・・・適当
醤油・・・・・・・・・・・小さじ1杯
酒・・・・・・・・・・・・浸す位
片栗粉・・・・・・・・・・まぶす位
で、これをいつもの様にフライパンに四分の一位油を引いて弱火でじっくり火を通します。中火でもいいけど、焦げだしたら油から上げた後でも茶色っぽくなっちゃうから気をつけてね

はい、完成

ここで忘れてはいけないのが、冷蔵庫で眠っているヅケ君の存在です。
炊きたてのご飯に乗せて刻み海苔をかけて、さらに刻み大葉を上から豪快にかけて食べてね


塩っ気が足りない人は、ヅケのタレをその上から足しても美味しいです。
ちょっと生っぽいのが苦手という人は、暖かいだし汁を作りお茶漬け風にしてみるのもいいとおもいます。
包丁 06/19
この前昼間からビールを飲もうと自転車で買いに行きました。ルンルン気分で帰る途中おまわりさんに止められて職務質問されました。
とっさに僕は聞きました。"こそ泥に見える
"
おまわりさんは、すぐ下を向きました。冗談半分で言ったのに、本気で思われてたみたいです。
ども。その日ビールを飲みながら、沈む夕日がやけに寂しかったもるパパです。
料理にハマリ作りまくってますが、ブログランキングに参加しようと思いましたが、やり方が解りません・・・・・・・・。
ウサギランキングもランク外で姿をけしました・・・・・・。
なんとも、寂しいブログです
ははははははははは〜。
まぁ〜そんなことは気にせず地道に頑張ります
で、今回はいろいろ作りましたが包丁の切れ味が悪くなってしまっているため、包丁も研ぎました。
そーそー、買い物行って帰って準備しようと思ったら包丁が気になって研ぎだしたの
よくある話だよねぇ〜(ある訳ねぇ〜よ)

(写真はママが撮りました)
研いでいる最中本人は全く気が付いてないけど、よく見たらなんか"仕事クビになってすることないから母ちゃんの機嫌をとるためにセコセコ包丁研いでる寂しいおっちゃん"みたいな・・・・・・・。
(まぁ・まぁ〜ね)

これ研ぐ前ね

これ研いだ後ね
どお
この包丁、銀行へ持っていったらかなりたくさんのお金を黙ってカバンに詰めてもらえそうでしょ
(こらこら、みんな何て言ったらいいか、わかんね〜だろうよぉ〜)
ちょっと前に、ママとお出かけした際包丁専門店があったので、僕だけ寄ってみました。
砥石ってのも、種類があって今僕が使ってるやつは、安いんだけどね。
天然石の砥石もあったの。
値段は安くて4万円。高いやつで10万円
包丁もいろいろあって、僕が欲しいのは二本で5万円くらいかな
あんな包丁あったら、料理もさらに楽しくなるだろうねぇ
でも、まだまだ我慢の子だもん
さっき、気が付いたんだけど今回のタイトルが"包丁"でカテゴリーが"趣味"だもんねぇ〜。
知らない人が見たらヤバイ人に思えちゃうかな
とっさに僕は聞きました。"こそ泥に見える
"おまわりさんは、すぐ下を向きました。冗談半分で言ったのに、本気で思われてたみたいです。
ども。その日ビールを飲みながら、沈む夕日がやけに寂しかったもるパパです。
料理にハマリ作りまくってますが、ブログランキングに参加しようと思いましたが、やり方が解りません・・・・・・・・。
ウサギランキングもランク外で姿をけしました・・・・・・。
なんとも、寂しいブログです

ははははははははは〜。
まぁ〜そんなことは気にせず地道に頑張ります

で、今回はいろいろ作りましたが包丁の切れ味が悪くなってしまっているため、包丁も研ぎました。
そーそー、買い物行って帰って準備しようと思ったら包丁が気になって研ぎだしたの
よくある話だよねぇ〜(ある訳ねぇ〜よ)
(写真はママが撮りました)
研いでいる最中本人は全く気が付いてないけど、よく見たらなんか"仕事クビになってすることないから母ちゃんの機嫌をとるためにセコセコ包丁研いでる寂しいおっちゃん"みたいな・・・・・・・。
(まぁ・まぁ〜ね)

これ研ぐ前ね


これ研いだ後ね

どお
この包丁、銀行へ持っていったらかなりたくさんのお金を黙ってカバンに詰めてもらえそうでしょ
(こらこら、みんな何て言ったらいいか、わかんね〜だろうよぉ〜)ちょっと前に、ママとお出かけした際包丁専門店があったので、僕だけ寄ってみました。
砥石ってのも、種類があって今僕が使ってるやつは、安いんだけどね。
天然石の砥石もあったの。
値段は安くて4万円。高いやつで10万円

包丁もいろいろあって、僕が欲しいのは二本で5万円くらいかな

あんな包丁あったら、料理もさらに楽しくなるだろうねぇ

でも、まだまだ我慢の子だもん

さっき、気が付いたんだけど今回のタイトルが"包丁"でカテゴリーが"趣味"だもんねぇ〜。
知らない人が見たらヤバイ人に思えちゃうかな


